心の旅・遠くへ行きたい2

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zoom RSS 美山は秋から冬に・・・秋冬

<<   作成日時 : 2012/11/15 00:00   >>

ナイス ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 16

この歌は原大輔さんが歌っていますが、彼はこの曲を+6で歌っています。
カラオケでワテも負けじと+6で挑戦しましたが、とても歯が立ちませんでした。
今回は仕方がないので+4に下げて歌っています。



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男と女の間にも秋風が吹きだすと終わってしまうのか。
それまで相手の懐に抱かれていると温かく感じたものが、そのうち次第に何か変だぞと思うようになることもあるのでしょう。


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同じような感じの歌にアリスの秋止符があるが、春から夏へそして秋へと続く。
そしていつか重いコートを脱ぎ捨てて別の人生を歩もうとする。


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秋から冬へ季節は進む。
それでも人生捨てたもんじゃないと、ここは開き直って生きていくのも大事なこと。



また新しい出会いを求めて旅立とう。
そんな心境にさせる歌です。

歌詞




秋冬  歌 : 原大輔



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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
風さん、今晩は。
日々秋を駆け足で過ぎて・・・
朝夕の冷え込みは、冷たさも身に沁みます。
貴方の歌で元気を貰います。
総理もやっと決断しましたね。
ではまたね。
たるさん
2012/11/15 00:35
秋の日はつるべ落としとはよく言ったものです。
4時半くらいになると薄暗くなってしまう。

旅に出ていると日が短いと大変なんです。
夏なら7時が過ぎても明るいのに、この時期は本当に短かく3時間は違います。
その分見学する時間を圧迫されてしまう。

季節にちなんだ歌をアップするようにしていますが、なかなか歌と記事のタイミングが合わないもので苦労しています。
この歌も夏の終わりに仕入れましたが、やっと歌える季節になりました。

恋をするのも秋ですし人を恋しくなるのも秋、秋には別れのイメージもありますね。
歌を通して人生を歌ってみるのもいいものです。
風の旅人
2012/11/15 00:50
風さんこんばんは〜私はフウさんと呼んでいました 味がある感じです(笑)
とても素敵な写真ですね

特に1枚目の写真「茅葺屋根と紅葉」は凄く良いです。

歌は余り知らないのですが、途中聴いたことが有るような気がしました。
それにしても高音が良く出ますね。
素晴らしいです
nanagon
2012/11/15 01:03
Nanagonさん〜おはようさんです

フウさんですか?
別に構わないけどね(笑)

風景写真を撮るには美山はいいところです。
紅葉しているいまの時期はロケーションには最高です。
その気になるとさっさと旅立てしまうワテと違って、主婦はそうもいかないですね。

この歌はワテも最近まで知らなかったのですが、カーラジオだったか?それともテレビからなのか?どこかで流れていました。
丁度この時期に合う歌として歌ってみました。

今日午後から友人と一緒に竹田城の雲海を見に行きます。
前回見られなかったので今日こそはと気合が入っています。
心配なのは日本海側の天気です。
太平洋側は晴れていても冬の日本海側は崩れますからね。
取りあえず行って見ないことにはわかりません。
風の旅人
2012/11/15 07:45
男と女の恋の秋風、心にジンとくる歌ですね。
最近は歌を聴く、歌を唄う機会もトンと少なくなって、
心の機微を感ずる機会が少なくなりました。
カラオケを歌っている方達は、いつまでも歌の世界の
心情をさまよいながら、若々しくいることができますね。
美山は秋の風情にぴったりの所ですね。
もう少し萱ぶき屋根が古びてくれたらと、贅沢なことを
思っています。
ともっぺ
2012/11/15 10:38
ともっぺさん〜こんにちは

歌の世界で彷徨っているですか。
うまいこと言うなあ

歌の世界のだけでも疑似恋愛が出来ますから、当然別れもありますね。
せめて3分半だけの恋愛かも。

茅葺屋根の古いのもありますよ。
前作でも屋根に苔が生えている写真をアップしています。

茅の入手が困難になった中、今はススキを使っているようなことがあるようです。
屋根の吹き替えも15年とか20年位一度の吹き替えじゃないかなあ
それも全面じゃなく半分だけみたいなこともやっているようです。

日本の原風景が少なくなる中で、このような風景は残したいですね。
風の旅人
2012/11/15 13:58
風の旅人さん:今晩は!
 先日丹後半島を旅した折に「美山」に寄ってきました。
丁度、茅葺き屋根を葺き替えている家がありました。

男と女の秋風ですか?
ヒビが入ってきてからの修復は難しいですね?
そうなる前にシグナルを見落とさないように・・・
愛ちゃん
2012/11/15 18:41
愛ちゃん〜今晩は
愛ちゃんも美山や伊根にも行ってこられたね。
茅葺屋根の吹き替えはこの日も行っていました。
農閑期に入ったのでしょうか、村人の共同作業のようでした。

男と女の間にはちょっとしたことで波風が立つこともございます。
早く手を打てばいいのでしょうが、タイミングを逃すと難しくなりますね。

明日もう一度竹田城に行こうと計画していましたが、都合により取りやめになりました。
この季節は撮りたいものがいっぱいで、紅葉求めてどこかに行こうかなと思っています。
風の旅人
2012/11/15 20:49
美山の茅葺きの里は、いつか行ってみたいとずーっと思っているところです。
紅葉がきれいですね。いい時期に行かれましたね。来年には予定を立てたいです。
うさこちゃん
2012/11/16 14:58
うさこちゃん〜コンチャ〜
毎週のように何処かに行っているうさこちゃんですが、そんなに暇はあるのでしょうか(笑)
美山の茅葺屋根はぜひ来年の候補に入れておいてください。
田植えの時に行くのか、稲刈りの時なのか、それとも紅葉の時期なのか。
どれを選んでも満足のいく旅になるでしょう。
楽しみですね。
風の旅人
2012/11/16 16:44
秋色深し、冬へ・・・との景色とともに、何やら男と女の間にも秋風が吹くのか、吹いたのかというような詩情を感じる風さんの歌になってますね。
げに難しき男女の仲。
思いがけない別れは季節とともにやってきて、私に悲しい爪痕を残す。
淡々と歌い上げる様子が震える心を表現して・・・何やらせつない。
風さん、アップ写真にドラマチックな歌、聞かせていただきました。
三の君
2012/11/16 21:05
深まりゆく秋を写真と歌でどんな風に表現してみるか、自分が撮ってきた写真を見ながら、あれでもないこれでもないと置き換えてみる。
そうして一つの物語が生まれるのですが、今回の男と女の愛の軌跡、別れ話ともなると難しいですね。

それでなくても男女の仲は何かとあるようで、リアルの話だったらあり得る話でも、バーチャルともなるとネット雀のさえずりとして放っておくしかないのでしょう。

歌は宜しいなあ
歌っている時は歌の主人公になれるんだもの(笑)
風の旅人
2012/11/16 21:31
お久しぶりでんな〜〜
もちろんボケでもなんでもないとは思うんですがこればっかりは自分でもわからないのです
12月の京都ってどんなのでしょうか。
と言うことで安心して寝ますがな…
ファイトマン
2012/11/16 22:47
ファイトマンさんいらっしゃい。
元気にしてはりまっか。

12月の京都でっか。
寒い時期だけど冬じゃないから大丈夫でしょう。
初旬なら紅葉も見られます。
それより湯豆腐で一杯でっせ。
どないや
風の旅人
2012/11/16 23:35
風さん、こんにちは。
美山には秋の景色がよく合いますね。
美山にはわたしも昔、一度お邪魔しました。その時も秋でしっとりした空気がとても印象的でした。今でもあまり変わってなくて良かったです。
はこふぐ
2012/11/17 10:32
はこふぐさん〜コンチャ〜

美山は秋景色が確かに似合いますね
茅葺屋根が郷愁を感じさせてくれます。

是非10年ぶりに訪ねてみて。
12月1日の1時半から放水を行います。
茅葺屋根を守るための訓練ですが、その模様を見たいなあと思っています。
風の旅人
2012/11/17 12:20

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