小林旭のこの一曲・熱き心
小林旭の歌を先日ブログでお三方がアップしておられました。
それぞれ歌は違いますが、同年配としては青春の血をたぎらせた思い出の曲も入っており、懐かしい思いで聴かせてもらいました。
失礼がないよう年齢順に並べさせて貰うと (゚_゚i)タラー
あおいレイさん 惚れた女が死んだ夜は
アキのいちごさん 昔の名前で出ています 酒挽歌
やまちゃん ギターを持った渡り鳥
ワテもこれまでに旭の歌をアップしたことがありますが、今回は旅情たっぷりの一曲を歌ってみます。
歌のスケールもさることながら、この歌を初めて聴いたとき、この曲はええなあ~
覚えたろうと直ぐに思ったものです。
歌詞
北国の空 流れる雲はるか 時に人恋しく
春には花咲く日が
夏には星降る日が
画像はお借りしました
秋には色づく日が
冬には真っ白な日が
夜の更けるままに 思い募らせ
オーロラの空の下 夢追い人ひとり
画像はお借りしました
詩が何ともロマンですね。

熱き心に 歌:小林旭
それぞれ歌は違いますが、同年配としては青春の血をたぎらせた思い出の曲も入っており、懐かしい思いで聴かせてもらいました。
失礼がないよう年齢順に並べさせて貰うと (゚_゚i)タラー
あおいレイさん 惚れた女が死んだ夜は
アキのいちごさん 昔の名前で出ています 酒挽歌
やまちゃん ギターを持った渡り鳥
ワテもこれまでに旭の歌をアップしたことがありますが、今回は旅情たっぷりの一曲を歌ってみます。
歌のスケールもさることながら、この歌を初めて聴いたとき、この曲はええなあ~
覚えたろうと直ぐに思ったものです。
歌詞
北国の空 流れる雲はるか 時に人恋しく
春には花咲く日が
夏には星降る日が
画像はお借りしました
秋には色づく日が
冬には真っ白な日が
夜の更けるままに 思い募らせ
オーロラの空の下 夢追い人ひとり
画像はお借りしました
詩が何ともロマンですね。

熱き心に 歌:小林旭





この記事へのコメント
真っ青な空、連なる山々、白い雲
この歌を聴いてるといつの間にか
そんな風景の中にいるような気持になります。
聴くのも良いけれど歌うと気持がスッキリ
爽快~
暖かい日になりそうなので、絶好の花見になります。
ちょっくら花見でもしてきます。
さてこの歌は北国を旅する歌なので、北海道東北の写真を並べてみました。
説明的に並べたものですが、見たらほぼわかる場所だと思います。
最初は大雪山で6月の風景、最後はお借りしました別海町で見られたというオーロラです。
北海道の北部では昔は見ることが出来ましたが、最近は観光用に火を燃やしてその煙に光線を当てて、オーロラの雰囲気を見せています(笑)
北海道でオーロラが見えるときもあるのですね~
これは驚きでした。
「熱き心」も今ではだいぶさめて渇いてきている自分を感じます(笑)
やはり旅人さんのダイナミックな歌声が聴くこちら側からしたら、とーっても気持ちがいいですよ。
お借りした画像もいいですね~
写真みながら歌を聴くの・・すごく好きです。
いやぁ~~素敵でした~~~
ゆりこさんの意見に同感です!!
風さんにこの曲ぴったりです。
気持ちよさそうですね~~
女性は無理ですね、
画像も工夫をこらしてステキでした
大好きな曲、ありがとうございました。
風さんもキーは高い方ですものね、何時かこの曲、歌ってみたいですね。
「泣かへんわ」聴いて頂いて有難うございました。
あまり知ってる方の少ない曲ですが、天童の熱唱が記憶に残っています。
お釜はまだ行ったことがなく、安達太良山の青い空を見せたかったんだが、あいにく良い写真がないので、大雪山にしました。
熱い心はカラオケで生かされてまっせ(笑)
まだまだ大丈夫ですよ。
この歌はスケールが大きいので、とても好きな一曲です。
写真溶かしのマッチング。
今回初めて説明的に載せましたが、お気に言って貰ってとてもハッピーです。
本当は借り物じゃなく自分の作品でと思いますが、オーロラの場合はとても無理ですわ。
北海道で何年?何十年?に一度くらい見えるらしいですよ。
初めての取り組みでしたが、前からこんな方法をしたいなあと思っていましたが、こんな風にビシッと決まる歌と写真はありませんが、この歌にはそれが可能でした。
皆さんに気に言って貰ってとても嬉しいですよ。
歌の方は大きな声を張り上げているだけですから、自分にはこの曲があっていますね。
小林旭の歌の中でスケールのある歌の代表的な歌ですね。
自分的にはこういう歌が気持ちよく歌えます。
高音を出せる歌は気持ちが良いので、好んで歌っています。
お聴きいただきありがとう。
「熱き心」は、北国の空とマッチしますね・・。
南国の空だったらやけどしそうだ~!(笑
風さんの「熱き心」に酔いながら、
北海道の四季のすばらしさを再確認です・・♪
この歌は北海道の自然を謳歌しているようで、とても素敵な歌です。
北海道の四季で埋めたかったけれど、秋景色だけがない。
仕方なく青森の景色で代用しましたが、本土に比べて秋の訪れが早くて短いので、なかなか行く機会がありません。
いつか秋景色を見に行きたいと思っています。
小林旭 昔の名前で 出ています で 検索中です。この歌の歌詞 苦労した 水商売か芸能人の女性が 名前を 変えながら 生きている。せつなさが 胸に しみます。旭さん 熱き心に かなぁ音楽同好会(名前検討中 小林旭を語る会 昔の名前で 出ています
星野哲郎さんも亡くなりましたなあ
温厚な顔立ちをされて、この人怒るときがあるのかなあと思わせます。
小林旭さんのファンですね
ワテも昔はよく映画を見ました。
その頃の曲を今でも歌ています。