心の旅・遠くへ行きたい2

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zoom RSS あの頃は若かった・22歳

<<   作成日時 : 2012/02/20 01:04   >>

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今から42年前と言えば22歳でした。
あの頃は青春真っ盛り。
目標に向かってまっしぐら。
正義感だけはやけに強くて、わき目も振らずに生きていた。


画像



ちょうどそのころ巷では歌声喫茶もあって、若者を中心に店は大繁盛。
前作で歌ったシュワ・ジペチカ(森へ行きましょう)などをよく店で歌ったものだった。



今回紹介する「22歳」の歌。
白いシーツを巻きつけで始まる歌だが、このシーンだけはなかった(^_^;)タラー
それが今となっては残念の極みなんだけど、今更歴史を戻せと言っても無理なこと。


当時好きな人はいたけど、結婚したいとかそういうとこまで考えもしなかったし、友達とか仲間みたいな感覚だった。
その気になるまでまだ3年も後のこと(笑)


せめて歌だけでもその時の気分に浸ってみようか。

歌詞




22歳   歌:谷村新司

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
風の旅人さん こんばんは^^

1番乗りで聴きに来ました。
朝のぞいた時は時間がなくて、今、ゆっくり聴かせて貰いました。
谷村さんの歌ですよね。
歌詞の意味が解らなかった若い頃。
「22歳の別れ」も22歳。
ももこの22歳は、夫と出付き合いだした年。
すごい〜〜〜年の流れを感じます^^

ももこ
2012/02/20 23:43
ももちゃん今晩は
朝覗いたときと今では何か変化を感じませんか。
気付かなかったとしたら残念やなあ

22歳の時にご主人との出会いがあったんだ。
ワテとえらい違いやなあ\^o^/

あれから40年ほど経つたつわけですが、いつまでも新鮮な夫婦していますか?
優しいご主人でよかったね。
風の旅人
2012/02/20 23:48
おはようございます。
胸をドキドキさせて聞いた、懐かしの谷村さんですね。
正義感が強い?!・・・というか、吾こそが正義!と思っていた心身ともにエネルギーあふれる年代でしたか?
親の庇護下から這い出し、先の見えない不安と大いなる開放感という自由を手に入れ、何をしても驚き、泣き笑い、楽しかった時代です。
お互いに若かったですねえ。
今回は少し音割れをしてませんか?
私のPCの関係か?^^;
風さんの素敵なお声が滲んで、聞き取りにくかったのが、残念。^^;
じっくり派♪
2012/02/22 08:55
じっくり派♪さんコンチャ〜

若い男女が一室で愛を語り合う
22歳の自分にはこのシーンはなかったので、いやはや羨ましいことだとただ羨望を持って聴いておりやした(笑)

今回のじっくり派♪さんのコメントなんか、タイミング良く書いてもらえるとずいぶん話が盛り上がったかもしれません。
ものにはタイミングがありますね。

このページには22歳のころの写真を張り付けていましたが、これも一日で削除しています。
何事も賞味期間があるのでしょうがないですね。

音声はエコーは少し強いかもしれませんが、割れて聞こえないとまでは行っていません。
もしそうであったらアップをしていませんね。
風の旅人
2012/02/22 14:04

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