心の旅・遠くへ行きたい2

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zoom RSS 歌の旅・後追いですんまへん・生命(いのち)

<<   作成日時 : 2011/11/18 00:36   >>

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この歌は先日ゆりちゃんが歌っていました。
旋律はやさしくて直ぐに歌えました。
誰の歌だろうと思ったら、なんと松山千春の歌でした。

普通はこういう歌は女性のアーチストだと思うが、男性が歌ってもなんらおかしくない。
と言うことでワテも歌ってみます。
わが子が初めて生まれた時、男親もやっぱりうれしく思います。
その時の気持ちをもう一度思い起こさせる歌です。


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子供の虐待が連日新聞やテレビで報じられていますが、なぜわが子に対してそんなことが出来るのか。
貧しさのためでしょうか、それとも快楽のためだけなのでしょうか。
ほかにもっと深刻な問題があるのでしょうか。


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せっかく授かった命を親の勝手で、無残にも殺していいものか。
子供が欲しくてもできない人もいると言うのに。

子供を守るためにも若い人たちに聴いて欲しい歌です。




生命(いのち)  歌:松山千春

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
子供は国の宝だと言います。
少子化時代だと言われて、最近小さなお子さん連れの人を見ると
頑張って育ててね・・と願わずにはいられません。
今、しあわせの国と言われるブータンの国王夫妻が来日されて
います。 経済的には日本より遥かに遅れているであろうこの国で、
国民の97%が幸せだと感じているとのこと。
人間が生きて行く上で、本当のしあわせとは何だろう?と
つくづく考えさせられました。
ともっぺ
2011/11/18 12:39
か・・可愛い〜〜〜
旅人さんのお子様ですか?お孫さん?^^

虐待・・その親もまた、親の手によって虐待されてきたといいます。
生命の大切さを親も子ももっと深く学び、優しさでいっぱいの世界にしたいものですね。
使命として。
もう〜私なんかより、素晴らしい歌いっぷりです〜〜(*´ー`*)
ゆりこ
2011/11/18 18:11
ともっぺさん今晩は
少子化がこのまま進めば日本の人口は半分になると言われています。
夫婦で1,5人くらいしか生まないのだから、半分になるは誰の目にも明らか。
そうなると老人の比率はぐっとアップして、この先どうなるのか少々不安になります。

ブータン国民の幸せ度が97%と言われており、ほんまかいなと思いました。
医療費と教育費が無料だそうですが、それだけではないようです。
競争社会もないのかもしれません。
みんなが平等に幸せを感じる国民性、日本も学ぶものがありそうです。

日本と言う国は科学が発達して文明の機器も兼ね備えていても、幸せに感じないのはどうしてなのでしょう。
幸せについて考えるときなんでしょう。
風の旅人
2011/11/18 21:39
ゆりちゃん今晩は

この写真は孫の明日香が生まれた日の写真です。
それから9年になりますが、今では元気に学校に行っています。

どの子も生まれてきたときは、両親の愛を一身に背負って誕生してきたはずなのに、毎日のようにマスコミをにぎわせている事件の数々。
本当にひどい話ばかりです。

ゆりちゃんの言うように、優しさでいっぱいの社会であって欲しいですね。
この歌が人々の心に届くことを願っています。
風の旅人
2011/11/18 21:42

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