心の旅・遠くへ行きたい2

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zoom RSS 一本の電話・・・Helm Me

<<   作成日時 : 2010/08/04 16:44   >>

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それは一昨日の夕方だった。
そろそろ妻が外出から帰ってくる時間だった。
ルルルルル・・・・・ルルルルル・・・・・
誰だろう?
電話は女性で悲痛な叫びでした
風さん・・・助けてください



電話の主はMさんだった
Mさんは現在93才のお婆ちゃん
95才のご主人と二人暮らしで近所に住んでいる。

事情を聴くと動けないので、次にいうものを買ってきて欲しい。
それは夫婦が数日間の食料だった。


白いご飯3個とエビピラフ2個、高菜ピラフ2個、小豆のキャンデーが2個だった。
これ全て冷凍品。

これをレンジでチンして食べるそうです。
老齢だけに火を使うのは避けたいようで、レンジで調理できるものでした。
丁度妻が丁度帰ってきたので買い物を頼んで、家を訪ねて貰いました。

わずかな年金暮らしで、生活はとても質素。
木造住宅の平屋に住んでおられ、窓は用心のために閉め切った状態。
裏からの風の家が建て混んでいるので、ほとんど入らない。
部屋にはクーラーもなく、古い扇風機が1台だけ動いていた。


93才のおじいちゃんは耳も遠くて、夫婦の会話の大変な状態。
お婆ちゃんが呼びかけているときも、ほとんど怒鳴っているようにこちらには聞こえる。
補聴器はつけているが、症状にあっていないのだろう。

足も関節に水が溜まって、2ヶ月ほど前に病院に連れて行ってあげたときはパンパンに腫れていたが、最近は薬で少しはマシになっていたが、年も年だけに歩くのは苦痛のようで、おばあちゃんが調子が悪ければ、代わりにワシが買い物に行くと言っていたらしいが、買い物に行くのもやっぱり大変。


真夏の太陽が照り返す部屋の中で、毎日横になっていたようで、室内温度は30度を優に超していたのでは。
このクソ暑い中で部屋にいたなら熱中症に罹るだろうし、食事を摂らないと夫婦で餓死をしてしまうおそれがあります。


熱中症の恐ろしいのは最近新聞やテレビでも報じられており、この夏だけでも2万回も救急要請が出ているという。
多くの死者も出ているので、水分を摂るように報じられています。

幸いにもワテの家におばあちゃんから、HELPの電話が架かってきた来たことで直ぐに対処が出来ましたが、目の前に家ならそれなりに見ていますが、少し離れたところに住んで折られると、日常の動きはわかりません。


知り合いのケアマネに電話して、以前介護の手続きを頼んであったが、その後どうなっているのか聞くとどうも切れているらしい。
もう一度介護の手続きを取って貰って、毎日ヘルパーさんに家に来て貰うよう依頼。


動けないお婆ちゃんをかかりつけの病院に運ぶと、医者は即入院するように。
残されたおじいちゃんはどうする?
このクーラーもない家で置いておいたら、それこそ熱中症で死んでしまうで。
夏が過ぎるまで二人とも入院させたらどないや。


医者に伝えたところ、部屋が空き次第おじいちゃんも入院することに。
かかりつけの医者によると、おじいちゃんは末期の肺ガンだって。
でも年齢が年齢だけに、投薬治療は止めておくらしい。

そんな症状だけに入院させるのに何ら問題はない。
このまま自宅には帰れなくなるかも知れないが、周りの者からすれば少しは安心する。

昨日の夕方おじいちゃんの家に行った後、再訪問したが鍵がかかっており、幾らドアを叩いても、何度電話しても応じてくれない。
耳の遠い老人だけにどうすることも出来ず帰ってきました。

ドアにある新聞差し込み口に大きな字で、明日朝起きたらドアの鍵を開けておいて、と書いた紙を挟んで来ました。
今朝覗きに行くとドアは開いており、何かあったときの用心のために合い鍵を預かってきました。

明日おじいちゃんは入院出来ることになりました。


今年は本当に暑くて、健康なものでも大変です。
みなさんも熱中症には十分注意して、水分の補給をしてください。


こんな時に歌など?
難しいところですが、こんな歌でも如何でしょうか。
夫婦の長い人生を振り返って。


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なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(25件)

内 容 ニックネーム/日時
人はいつかは誰かを頼らないと
生活が出来なくなる時がくるのですよね。
今、身近にいるお年寄りの方々の日常や実態は
いずれは自分にも訪れることなんですよね。
自分や・・もし自分の親だったらと置き換えると・・
風さんが起こしてくれた行動は
どんなにか心強くて嬉しくて励みになるでしょう!
心の中が
思いでいっぱいになりました。
おじいちゃん、おばあちゃんの日々が
穏かなせな時間で満ちることを
心から願います。

この歌・・亡くなった父が大好きでした。
まだ元気だったころ
カラオケで歌っていた姿
思い出されて涙がこぼれそうになってしまいました。
てんちゃん
2010/08/04 17:07
てんちゃん毎度〜
早いなあ\^o^/
先ほどアップしたばかりなのに、お主見ていたな(笑)

家の周りはほとんどが60代以上の方ばかり。
見て見ぬふりをしてしまうと、孤独死が現実のものとなってしまう。
普段から互いに声を掛け合うことで、少しでもつながりをつけておくことがとても大事ですね。

この老夫婦も子供さんはいらっしゃいますが、それぞれ独立されて遠くに住んでいます。
時折訪ねてくるそうですが、親子とはいえ色々問題も生じてきます。

老いて行く身を考えると、生きていく不安と戦う日々の中で、人間は最後は誰かに頼ざるを得ませんね。
本来は民生委員さんなんかが一声かけてくれると良いのですが、広い地域を受け持っておられるのか、あまり期待は出来ません。
結局は親し人たちに頼るしかないわけですが、みんな忙しくしているのでなかなか世話をするとなると大変ですよ。

二人とも入院することになってやれやれですわ。
熱中症の恐れのあるこの暑いときだけに、90才を過ぎたお年だけにこちらもホッとしています。
今も妻はおじいちゃんの家に食事を作りに行っていますが、おじいちゃんは一人だったらどんなに不安だったことだろうか。

亡くなったお父さんの思い出の曲でしたか。
この曲で思い出していただいて、こちらとしてもとても嬉しく思っています。
お父さんが歌っていた曲、他にリクエストがあったら遠慮なく書いてください。お待ちしています。
風の旅人
2010/08/04 17:25
高齢者同士が病気を抱えながら生活していくのは大変なことですね…

仕事ならある程度のことができても 親しいというだけで他人様の面倒を看るのはなかなかできないことですよね。 風の旅人さんのような方はそうそうおいでになりません…お話伺うだけで頭の下がる思いです。

まだまだ暑い日が続きますし 入院の手続きができてよかったですね^^
「喜びも悲しみも幾歳月」お話と相まってとても素晴らしいです♪

 有難うございました
さつき
2010/08/04 19:20
さつきさん今晩は
100歳以上の高齢者が行方不明とマスコミを賑わせていますが、家族が親の所在を知らないなんて考えられないけれど、現実には全国で緊急調査した結果30例を超す勢い。
子が親を見ないのか、子に期待できないのか、親の方に問題があったのか、理由は定かじゃないけれど、親と子の関係も昔ほど強くはないのかも。
そうした中で生きている我々も、実は同じようなものかもしれません。

地域社会のつながりも昔ほどではないにせよ、出来る範囲で自分の周りを見ていく必要もあると思っています。
いずれは自分もお世話になるかもしれません。
人と人のつながりも小さなことの積み重ねだと思う。
今できることをこれからもして行きたいと思っています。
風の旅人
2010/08/04 20:49
この全国的に猛暑の中 本当にお疲れ様です♪
なかなか出来ることではございません
本当に頭の下がる行動でございます。

夫婦の長い人生 という文字にジーーーーンと響きました
長いですねっ すばらしいですね感動いたします
歌もピッタリあってます よけい感動いたします。

いいお話をありがとうですよ☆
       ほい あじ丼
紫陽花
2010/08/04 21:24
あじ丼〜今晩は

毎日暑い日が続いておりエアコンの世話になっていますが、今回紹介したご夫婦の家にはエアコンがありません。
家の片付けや選洗濯など、家事の補助的なことをしに行った妻も、あまりの暑さに汗をぬぐうタオルが2枚も必要だったと笑っていました。

電話が架からなかったら何も食べないでじっとしていたでしょう。
そうなると熱中症で倒れて、餓死してしまっていたかも知れません。
我が家の出ていくことが多いので、在宅中に電話が鳴ったので良かったですが、もし誰もいなかったらと思うとゾッとします。

ご夫婦のこれまでの人生には、この曲がピッタリと思って歌ってみました。
風の旅人
2010/08/04 22:51
みえさん気持ち玉をありがとう。
たまには顔出してコメントいただけると嬉しいなあ
風の旅人
2010/08/04 22:52
家族や親戚、近所付き合いなど、人と人との繋がりが薄くなってきているのでしょうか? 自分さえ良ければ良いという自己中心的な考えがの人が多くなっているのでしょうか?
そんな中、風さんご夫婦の優しさには心打たれます。
私にできる事は何か・・・考えさせられました!
mugen
2010/08/05 01:04
mugenさん今晩は

大きな事は出来なくても、自分の身の回りの事だけでも出来ればと考えています。
人とのつながりを面倒くさいとか、関わりたくないと敬遠される方もいらっしゃいますが、日本人は昔から良かれ悪しかれ支え合ってきたわけで、最近はそうした風潮が薄くなってきました。
自分の出来ることだけ
これで良いんじゃないでしょうか。
風の旅人
2010/08/05 01:33
訪問&コメントヽ(。・ω・)ノ゙☆ありがd☆ ヾ(・ω・。).
ジュリアナ
2010/08/05 13:09
ジュリアナさんどうも。
また遊びに来て下さい。
待ってまっせ。
風の旅人
2010/08/05 15:17
100歳以上のお年寄りが行方不明。実の子供も知らないという。
耳を疑うようなニュースが飛び交っています。
そんな中でのこのお話。 高齢者のご夫婦だけの生活。
お二人とも病を抱えていらっしゃって、食事すら満足に作れない
状態で、もし風さんのような方がいなかったら・・と思うと
ぞっとします。
お子さん達はこの状態を知ってか、知らずか?・・・??

いずれは、私たち夫婦も同じような状態になるやもしれません。
家族や親族、ご近所との繋がりを大切に。
今、切実にそう感じています。
ともっぺ
2010/08/05 16:54
ともっぺさんコンチャ〜

朝一番におじいさんを病院に連れて行き、無事に入院されました。
夫婦で同じ病院だから安心だと思う。

息子さんと娘さんが4人おられますが、直ぐ近くには誰もいません。
何かあった時は近所の方が近いわけで、電話があれば行ってあげています。

この暑いときだけに猶予のならない場合も生じます。
今回のように早い目に連絡があったのでよかったが、熱中症になっていたら、それすらもできません。
もしかして今頃死んでいたかもしれませんね。

娘さんからもお礼の電話がありましたが、遠く離れていると大変ですよ。
近所づきあいは大変ですが、お互い何かあった時は気軽に頼める関係は作っておきたいものです。

風の旅人
2010/08/05 17:42
なにか、身につまされます。
今日は自宅に戻り、3日ほど居るので心配です。
お隣さんも、以前から気を配って下さってるみたいですが
最近の父はどこかに電話をかけるのもおぼつかない様子で
私が居ない間に何かあれば、ご近所に助けを求められるんだろうかと思ってしまいます。 
なににしても、風さんのような方が近くにいらっしゃって本当によかったです。
音流
2010/08/06 23:57
93歳と95歳のご夫婦。
この暑さの中、クーラーもなく…
風さん、色々と大変でしたでしょうが、有難うございます。
今日はこれだけしか言えません。

風さん、有難うございます。
マミー
2010/08/07 01:01
音流さんおはようさんです。
今日は神戸港で花火とか、見に行きたいけど暑いし人も混むだろうし・・・
どうも最近出無精です。

実家ではお父さんが一人暮らしをされてはるので、家にいてても熱中症の心配もあって、音流さんも心配だと思います。
近所の親しい人に電話が出来るといいのですが、電話のかけ方も忘れてしまうこともあって、年行くと思うようには行きません。

今回も子供さんがおられるけれど、先月の25日に親子喧嘩をしてしまい、それっきり娘さんの訪問がなかったので、歩けないお婆ちゃんはスーパーにも行けず、ついに冷蔵庫は空っぽになってしまったので、命の電話になりました。
幸いにも在宅していたので良かったのですが、これが夫婦で旅行中だったりしたらと思うと今頃は・・・。

民生委員さんもおられますがとても手が回らないので、近くに懇意にしている人がいるだけでも違います。
こちらにいる3日間はとても心配でしょうが、電話をかけて様子を見るしかないですね。
暑い時ですから音流さんも十分注意してください。
風の旅人
2010/08/07 10:19
マミーさんコンチャ〜

高齢者問題は本当に深刻です。
普段から何らかの付き合いがあればいいのですが、体も思うように動けなくなるので家に籠もりがちになります。
そうすると近所の人も気にはしていても、積極的には声をかけてくれません。
家から外に顔を出していれば声もかけやすいけど、家のドアを開けてまでなかなか訪ねてくれませんね。

今回の100才以上の行方不明問題でも、都会では近所づきあいを余りしない人が多いので、住んでいるのかどうかも周りは気にしないでしょう。
家族と一緒に暮らしていても、葬儀場で家族葬をされる方も多く、死んだことすら知らないこともあります。

高齢者が住んでいる地域では、周りの人たちが少しだけ気をつけてあげるだけで、どれだけ心強いことか
これからも出来る範囲で気をつけてあげたいと思っています。
風の旅人
2010/08/07 10:33
風さん〜♪
“お父さんが好きな曲を”って
暖かい言葉をいただいて
ありがとうございます
父は昭和初期生まれなので
歌っていた歌は古い歌ばかりなんですよ〜。
若い頃、海軍兵学校にいたからか
に関する歌が好きでした。
“海行かば・・”晩年、心臓を患ったり
足元がおぼつかなくなってからは一人で入浴するのを避け
誰かがいるときのみお風呂に入るようにしていて
体調が良い時は良く口ずさむ声が聴こえてきました。
あと〜“知床旅情”も好きな歌でした。
いつかお時間があるときに・・
聞かせていただけるとしいです。
きっとウルウルしてしまうだろうなぁ〜〜。
てんちゃん
2010/08/07 10:49
てんちゃんコンチャ〜

お父さんは昭和初めに生まれたんですね。
海軍兵学校に行ったんだ。
ワテの兄貴が昭和3年生まれで徴用される寸前でした。
それより1つか2つ上ですね。

「海行かば」はおぼろげながら知っていますが、歌うのは難しいなあ
知床旅情は倉庫にありますので早速アップしましょう。

ウルウルしちゃうの?
張り切って歌ってみます(笑)

風の旅人
2010/08/07 11:10
こんにちは。
この暑いのに大変なことがおきていたのですね・・
税金を変なことに使わず、クーラー設置の補助金を出すとか政府もそういう対策をたてて欲しいですね・・
はこふぐ
2010/08/07 14:25
色々と、手続きが大変だった事でしょう。間一髪!!!お二人の命が繋がってよかったです。
熱中症になってしまってからでは、電話も掛けられなかったでしょうし・・・。
「遠くの親戚より近くの他人」と昔の人はよく言ったものです。
全国には、今回の様に身近に絡出来る人も居ないお年寄りがきっと沢山おられる事でしょう。本当は、行政がもっと手を打つべき事ですよね。
ayaya
2010/08/07 17:08
はこふぐさん今晩は

クーラーのない家で暑さを我慢して生活している人は大勢います。
最近では生活保護所帯でも、クーラーの設置を認めています。
そうしないと都会では暮らしていけないからです。

このお二人は生活保護所帯とあまり変わらない暮らしぶりです。
ある意味医療費がかかるので、保護所帯より暮らしは大変かも知れません。

税金の無駄遣いをとやかく問題になっていますが、社会福祉の面でもっともっと充実して欲しいですよ。
風の旅人
2010/08/07 23:42
ayayaさん今晩は
手続きの方は知人にお任せです。
その道の専門家ですから安心できます。

今回の場合は生死に関わることなので、電話があったことでホッとしています。
人間はギリギリの所まで我慢しますから、タイミングが遅ければアウトでした。
もう少し早めにと思うでしょうが、これも性格ですから難しいですね。

今回の行方不明者の問題も、年齢を下げたらもっと多くの不明者が出るでしょう。
色々事情があると思いますが、家族が全然消息を掴んでいないというのもありましたが、もう一寸何とかならんもんかと思いますね。
家族の絆を大切しないと改めて感じました。
風の旅人
2010/08/07 23:47
風さん長いことご無沙汰でした!というより歌をタダ聴きしてました^−^
先日の小樽の旅の素晴らしい夕日と頭(笑)を拝見して、此方に来たら、なんてこと・・・・
新聞に載ってもおかしくないような美談です!
でも・・身近に風さんのような痛い所じゃない・痒い所にバッチリ手の届く
方が居るっていいですね・・・
このご夫妻、本当に感謝してるでしょう。
ご高齢の二人住まい。気をつけることがわんさかありますね。
エアコンも無くて、締め切った部屋では、熱中症にならないのが不思議な
位です。
本当に助かりよかったよかったです!
風さん有難う御座いました。
これからも元気に美声を発して歌もうたってくださいね。
mama
2010/08/25 00:42
mamaさん今晩は
この名前何となくわかりにくい、まあええけどね(笑)

故郷の夕日の撮影には、暑さに負けないでよく頑張ったね。
故郷の夕日は何処よりも美しい。
みんなそう思っています。

老夫婦とは随分前からの知り合いでした。
常日頃は元気なお婆ちゃんだし、自分のことはチャッチャとなんでもやってしまい、人に頼ることを余り知らない人でした。
最近膝が痛い言っていたのは知っていましたが、こんな風になるまでにもっと人に頼ればいいのにと思うでしょうが、それが明治生まれの気骨でしょう。
でも必死の電話があったとき、よく我が家も家にいたもんです。
結構出かけることが多い家ですので、捕まることも珍しいくらい。
幸い病院の方もベッドを空けてくれて、夫婦とも入院できました。
早く帰りたいと言っていますが、もう年齢も年齢だし、退院できるか微妙なところです。
子供さんも駆けつけてくれて、と言ってもワテより上の方もいますが、喜んでいただきました。
近くの他人もやっぱり頼るべきは頼らないと、こんな時はそう思いますね。

聴き逃げでっか
まあそれも宜しいやんか。
暇なときは歌でも歌うしかありません(笑)
近々旅に出ますが、その時はバッチリと旅物語をお送りします。
風の旅人
2010/08/25 00:58

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