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zoom RSS 山田池の菖蒲・光と影 No6

<<   作成日時 : 2009/06/12 22:42   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

山田池の周りには季節の花も咲いています。
紫陽花の花も咲いているはずですが、余り見当たりません。
他の場所かも知れないなあ


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ギカンジウム


此処ではこんな看板見つけました。
これを写しておけば花の名前も分かります。


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前作と同じ写真がありますが、ここに載せているのは翌日分です。


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猿踊り


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花車


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紫苑


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楽園


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出羽の花



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清少納言



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小笹川



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淡路島



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水の光


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長井古麗人



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長生殿



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長生殿



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桃児童



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播磨の乙女


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八ヶ岳


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八ヶ岳

NDフイルターを今回は使って撮ってみました。
水面の反射を押さえるのに、偏光フイルターも使うと面白いでしょう。
フイルターも種類がありますので、用途に応じた使い分けが出来るといいのですが、なかなか覚えるのが大変です。

色々試行錯誤しながら撮って覚えるしか有りません。

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ガッツ(がんばれ!)

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
フィルターにも色々な種類があるのですね。
すべてこれからお勉強です。

私個人としてはお花の撮影は「うす曇り」の日に撮った画像が好きでした。
光が強いとコントラストがきつくなり、お花の柔らかさがなくなる感じで・・・
そんな時、フィルターを使えば良いのですね。
でもその「うす曇り」の条件でバラを撮ったら、赤や白がベタァーっとした感じに撮れました。
ハナショウブやアジサイはバッチリだったのですが・・・
写せば写すほど「光り」の難しさが分ってきますね。
自分の力足らずを実感します。

naoママ
URL
2009/06/13 10:41
naoママさんおはようさん
花の写真はブログの世界では一番多いのではないでしょうか。
色々な花を見せていただいています。

それぞれ気象条件も違うし撮影条件も違いますが、皆さん綺麗にとっておられます。
しかし撮影会となると同じ条件下で撮影するので腕の見せ所です。
そういう時はフイルターを使って表現したらどうなるか、試行錯誤の結果写してみるしか有りません。

写真を見た人が感動を覚えてくれるといいのですが、ほとんどが撮る側の自己満足になっています。

光の当て方は非常に難しく、素人カメラマンは太陽光がすべて。
太陽光がベストに当たる位置を確保しても、カメラマンの都合のいい方向に花が向いているとは限らない。
そうなると光の向きは関係なく撮るしかありません。

プロの写真家は光をうまく利用します。
人を使ってレフ版を持って貰って、光の加減をします。
光が弱かったり逆光だったりしたら、白い紙一枚持って貰うだけで光は加減できます。

まあ素人は限られた空間で撮るわけで、上手に撮るのはなかなか難しいね。
風の旅人
2009/06/13 11:13
色々研究され努力されて、写されているご様子に感銘します。
同じ花を写しても、天候や時間、光の当たり具合によって、
色々表情が変わってくることが、良く分かります。
しっとりとした雰囲気を写したいのか、
立体的に輝く生き生きとした表情を写したいのか、
それとも、あるがままの素直な色彩を表現したいのか etc
プロではないので、どうしても行き当たりばったりの写真に
なってしまいますが、
その時々の思いを込めて写すのがいいのでしょうね。

ともっぺ
2009/06/13 14:06
ともっぺさんコンチャ

風景や花を撮りに行くけど、一発でいいものを撮りたいと思っても、これは無理ですね。
フイルムカメラの時代なら、焼き増しが勿体ないと思うでしょうが、デジカメはその点お金がいらない。
そこで思い切って色々な角度から撮っておくこと、これが非常に大事ですね。

旅に出ると同じ場所にもう一度来るかと言えば、恐らく二度目はないでしょう。
そうした場所での記念撮影は、ある意味で一発勝負。
失敗したくないので、此処は複数枚撮っておく方が無難ですね。

写真の撮り方については次回にでもやりましょうか。
果たして参考になるかな?
風の旅人
2009/06/13 16:04

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